日本のお昼のテレビ番組といえば、やっぱり笑っていいとみでしょう。そあですね。ねっ、タミリさん。最終更新日2009.5.31
笑っていいともは、フジテレビ系列(FNN・FNS)で、1982年10月4日から放送されているバラエティ番組です。日本のお昼のテレビというば笑っていいとも抜きには考えられないと思う。笑っていいともには若手の芸能人やスタッフを育てる番組と言う側面もある様です。 笑っていいともは、タモリ(この番組では本名の森田一義名義)が司会を務める平日昼の帯番組であり、長寿番組です。通称:笑っていいとも!、いいとも!。1980年10月6日から1982年10月1日まで2年間に渡って放送された『笑ってる場合ですよ!』の後番組としてスタートし、現在は東京都新宿区のスタジオアルタ7階にあるテレビスタジオから生放送を行っている。 私も一度アルタのビルに行った事が有るが下の方にはファッションなどの店舗が熱田気がする。アルタの近くで迷子になりかけたのは秘密だ。
いいともを観覧するには、放送日の1ヶ月から10日前までに必ず番組宛に往復はがきで応募する。 関東地区では開始当初から番組開始(12:00)と同時に時報があったが、2006年から時報はなくなった。 笑っていいともの番組タイトルのロゴは番組スタート以来、1度も変更していない。 最近では「そうですね」が南海かくり返される。今日の関東は20度まで上がるそうですよ。「そうですね」本当に知ってました?「そうですね」、そうですねったら、「そうですね」こんな感じです。
1991年1月から、番組終了後にタモリとレギュラー陣がファンサービスも兼ねて舞台上でトークをおこなう。その模様の一部は『笑っていいとも!増刊号』でオンエアされ、若手レギュラー陣にとってはフリートークの腕を磨く絶好のチャンスとなっている。トークがなかった頃は13:00から同じスタジオアルタの舞台上で生番組『ライオンのいただきます』(後の『ライオンのいただきますII』、現・『ライオンのごきげんよう』)が引き続き放送されており、たまに『いいとも』のレギュラーが乱入することもあった。「いただきますシリーズ」の放送時代は、基本的に当番組とのセットで観覧することとなっていた。 番組改編期には、番組宣伝に新番組等の出演者がゲストとしてコーナーに参加することがある。特に新しく始まるドラマの若手人気俳優等がゲスト出演し観客から黄色い声があがると、その混乱に乗じていつの間にか人気俳優の横に一緒に並び、澄ました顔をして新番組の出演者を気取っているタモリが周囲から突っ込まれるのが恒例となっている。『ZOOやリボンに所属していた』『ジャニーズシニアの一員だ』(もちろんジャニーズ事務所にそんな区分は存在しない)などとコメントするのもお約束となっている。 第1回からしばらくは、タモリの髪型はディップをたっぷりつけた七三分けだった。その後は5:5分け(俗に言われていたバレンチノカット)にしていたが、1990年に起きた自ら所有するヨットの支柱に額をぶつけた事故のあとに現在のオールバックになっている。サングラスについては、いいとも!での最初のものはこの番組のみでつけ、他番組では違うものだった。なおその開始当初のものは番組2週目にすぐに変更し、その後は平成に入ってもしばらくかけていたが前述の1990年の事故後以降、1991年、1996年(厳密には1995年にいったん変えた後に、数週間で1991年からのものへ戻していた)、2002年の3度変更している。 レギュラー出演者 アナウンサーは、宮瀬、松尾、加藤、田渕、平井だったが、2009.3.30から変わりましたね。いつでも可愛い〜といわれるのは平井だけで、加藤や松尾はたまにで残酷さを感じる。 笑っていい友は楽しいけど、多少のぐだくだ間とマンネリ間がある。なのでかしらないがタモリ降板の噂がある。 現在のいいともタイムテーブル かつては、ゲストは1つのコーナーだけに出演するのが多かったが、最近は不況の影響かひきつづき出演という事も多くなっている。好きなタレントがゲストの場合はこれは嬉しい。 タミリさんのうんちくはたまーに間違っている事もあるが、タモリさんがいうとし全部本当に聞こえるから要注意です(笑) なんのかんの言って私は毎日いいともを見て、録画するのは基本です。 |
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